何回目かのデートで来るディズニー 3

ミッキーの家で、列が外にどーんと伸びてたら、1人はすぐ先のグッドタイムカフェに行って、エビカツバーガーを買ってきましょう。

ここのエビカツバーガーは美味しいです。

それを食べつつ、あとはひたすら待ちます。

ミッキーの家の中に入ったら、どんどんと抜かす人を気にせず、そこかしこで記念撮影しましょう。

かわいい調度品ばかりです。

で、ミッキーとご対面。

彼女がミッキーと握手したり、抱き合ったりしてるところを、もう、プロのカメラマンのようにぱちぱちと写真を撮り続けたうえに、係りの人にカメラを渡して、ミッキーとスリーショット撮ってもらいましょう。

さあ、続いてロジャーラビットのカートゥーンスピンに並びます。

たぶん50分待ちとかになってるだろうけど、めげない。

カートゥーンスピンは、これは漫画の中にはいっていく話だから、きゃあきゃあ叫びながら八ンドルをやっためたらとまわして騒いで満喫しましょう。

そろそろ次のファストパスが取れる時間。

最初のファストパス取って2時間たつと取れるから、そのへんはぬからないようにします。

ビッグサンダーを取りましょう。

何回目かのデートで来るディズニー 2

さて、気合いを入れてのデートなんだから、人気のアトラクションをどんどん攻めます。

バズかプーさんと、三山全部、それにミートミッキーにロジャーラビットまで、人気の6つをおさえるつもりで行きます。

9時30分には着きましょう。

まず、プーさんかバズのファストパスを取ります。

どっちかは彼女の意向を聞きましょう。

迷ってたらプーで。

彼女が迷ってるときは、根拠なくとも決めちゃいましょう。

悩んで決めたって即断したって、失敗するときゃ失敗するんだから、だったら決める時間が短いほうがまだましです。

このとき、夜のレストラン予約もしときましょう。

お勧めはブルーバイユー。

プーさんのファストパスはたぶん16時台。

それを取ったらカヌーに乗りましょう。

ビーバーブラザーズのカヌー探険。

そこで男らしいところを見せたらそのままスプラッシュマウンテンに並びましょう。

50分くらいはガマンです。

きちんと写真も写ってそれも2枚買って、坂をおりきって広いところまで出てきたら左まがって、プーさんの前も通り越して、トゥーンタウンに入ります。

ここでミッキーの家の列に並びましょう。

何回目かのデートで来るディズニー

今回は、2人でディズニーにそろって来るのは初めてだという設定でまわる、ディズニーランドのプランを勝手に紹介します。

すでに食事をしたことが1回、映画に行ったことが1回、3回目にディズニーランドに来たかんじです。

それが望ましい形です。

最初のデートをディズニーランドに設定するのは無謀ですよね。

このデートに関しての心構えは、「たまにはたっぷりと待つ」「つまんないものにも乗る」(つまんないとおもってるものってことです)の2点を踏まえておいて欲しいです。

「次々と楽しい乗りものに簡単に乗ろう」とだけ考えてると痛い目にあいますよね。

ディズニーデートのむずかしいところは、ほとんどの場合、男性より女性のほうがディズニーランドに来た回数が多いということ。

多くなくても、思い入れが強い娘が多く、なにも考えずに何回か来ただけの男性とは、客としての質にすでに差があります。

「すごい乗りたいものを3つあげて」と聞いておいて、そのうち2つは優先してあげるようにしましょう。

爆発オンパレード

『爆発オンパレード』は、1992年にリリースされた、ウルフルズのファースト・アルバムです。

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もう廃盤になってしまいましたが、名盤との呼び声高いウルフルズらしいサウンド満載のアルバムです。


≪曲目リスト≫

1. ハッスル
2. ばっかりすっきり
3. ぼくの方がいいのに
4. パパイヤ・ママイヤ
5. 逃げろ
6. 誰よりも
7. レコードまわすよ
8. いい女
9. 悲しくない
10. いつも元気
11. 帰ろう
12. いい儲け
13. やぶれかぶれ

高須光聖との関係

バイト先だった「カンテ・グランデ」には、偶然にも放送作家・高須光聖が先輩として働いていたそうです。

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ウルフルズのメンバーとはとても仲が良かったみたいですね。

ウルフルズが東京に進出したもののヒットが出ず、伸び悩んでいた時期には、既にダウンタウンらとともに業界に携わっていた高須に「どうすれば歌が売れるのか」などの相談をしていたそうです。

その時に高須に聞かせた楽曲が、後に大ヒットする『ガッツだぜ!!』だったのですが、高須の感想は「あかん!こんなん絶対売れへん!」だったという話があります ^ ^

めげずに発表して良かったですよね!

ウルフルズがやって来る ヤッサ!ヤッサ!ヤッサ!

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先月の11日に、 DVDが発売されましたね。

「OSAKAウルフルカーニバル ウルフルズがやって来る ヤッサ!ヤッサ!ヤッサ!」です。

2,500円という安さなので即買い出来ました。

BEST NOW DVDコンプリート・ベスト・アルバム『ベストだぜ!!』ツアーのラストを飾った、地元大阪での白熱野外ライヴの模様が収録されています。

まさに映像版のベストのような豪華なDVD!

ファンじゃなくても楽しめると思います。

サンコンJr.

サンコンJr.はウルフルズのドラマーです。
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本名は佐子 博幸。大阪府茨木市出身のO型。シンバルは小出製作所のものを使っているそうです。

常に袖無しのステージ衣装を着用しているため、ライブなどのメンバー紹介では「Mr.ノースリーブ」と紹介されます。
2009年7月、六本木ヒルズで行われたウルフルズのフリーライブ以降は袖つきのシャツを着用していることが多く、Mr.ノースリーブではなく「Mr.わきげボーボー」と紹介されるようになりました!

「タモリ倶楽部」の「空耳アワー」のファンであり、実際に本名で何度か投稿もしており、それが縁で番組にゲスト出演した事もあります。
かわいいですね!!


ジョン・B・チョッパー復帰

1999年、目標とする音楽性の違いを理由にウルフルズを脱退して、文筆活動を行うことを宣言!

そしてそして、2002年にウルフルズのライブにゲストで出て・・・翌2003年には正式にメンバーとして復帰。自分探ししてたのかなあ?

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ジョン・B・チョッパー

ジョン・B・チョッパーは、大阪府大阪狭山市出身のベーシスト。現在、バンド・ウルフルズのメンバー。

本名は黒田 利博(くろだとしひろ)で、本名で文筆活動も実施中~~。
以前はブラック田ヨンピル(ブラックだヨンピル)という芸名で活動していたことがあるのですが・・知っていますか?(笑)

『うたばん』に出た時にネタにされたんですよね。
メンバーやファンからは、「黒田」と呼ばれているそうな。

トータス松本のコネタ

大阪市中津のカンテグランデで働いており、構成作家の高須光聖はバイト先の先輩。
趣味はサーフィン。湘南をホームポイントとしているとのこと。
毎年、兵庫県西脇市の祭りに参加しているらしい・・・。

巨大物恐怖症であり、特に大仏が苦手だそうです。(笑)
でもそれを克服するために、大仏を見に行っているそうです。
いや、別に見なくても・・ってつっこみたくなりますね!

キャンディーズへの偏愛ぶりで知られていて、ウルフルズのシングル「バンザイ~好きでよかった~」のカップリングには、キャンディーズの「春一番」のカバーが収録されているんですよ☆